調理の立ち仕事で腰が辛い!仕事を辞めたい体験談。

私が仕事を辞めたいと思ったのは、20歳の時でした。
その時、大学を卒業して就職が決まらず、とりあえずアルバイトをしていたところです。
そのアルバイトしていたのは、惣菜屋です。
そこでは、私が天ぷらの担当となりました。

天ぷらをあげる担当となったのです。
その担当になったときには、なんでも仕事を頑張るつもりでいました。
そのため、必死で作業を覚えて頑張ることにしたのです。

ところが数日勤務した時、とても辛いと思うようになったのです。
それは、立ち仕事なので、腰が凄く痛くなったのです。
そのため、休みながら行いたかったのですが、忙しい時だったので、そのことも言えずに頑張っていました。

すると、やっぱり耐えられなくなってしまい、座り込んでしまったのです。
その後は、病院を受診して入院をすることになりました。
結局のところ、椎間板ヘルニアになっていたのです。

早く受診をしていれば、手術の必要はなかったのですが、とてもひどくなっていたので、手術をすることになったのです。
そのため、立ち仕事のアルバイトを辞めることになりました。
そのことは、何かあった時に、やっぱり相談をすべきであったと反省をしています。
体は全ての基本となるので、そのことはとても大切しないといけなかったのです。