女性の多い職場で辛い、仕事辞めたい。。

正社員で働いていた時の話ですが、従業員のほとんどが女性の多い職場で常に気を使う必要がありました。
上司の機嫌次第で、休日出勤なども出る必要があったりと本当に疲れていました。

女性の多い職場ですと、相談したとしても尾びれ背びれで話が広まる可能性もありましたので、誰を信用していいのかが分からなくなりました。
そのうち、すべての同僚がスパイなのではないのかと人間不信に陥ってしまうのではないかと心配したこともあります。

女性の多い職場が嫌で、毎日毎日朝出勤するのが苦になりました。
特に長期の休み明けが一番辛くて、辞めたいと何度も思いました。
誰でも仕事をしている人はこんな気分になると思いますが、楽しみながら仕事をしている友人もいて、本当に羨ましかったです。

約5年間我慢し続け、結婚を機に退職しましたが、今になって思うと、女性の多い難しい職場に耐えた経験があったからこそ、次の会社でパートとして働きだした時にはつらい事があったとしても頑張れている自分がいます。
社会勉強とでも言うのでしょうか?昔からお金を出しても、若いうちに苦労をしておけと良く聞きますが、本当にその通りだと今になって実感できています。

仕事を辞めたいと思ったとしても、少しの間我慢すれば、その我慢が力に変わる日が来ます。
すぐに辞めるのではなく、あと少しだけと気楽に頑張ってみるのもアリではないでしょうか。

仕事辞めたい

電話対応の仕事が辛い、今すぐ辞めたい。。

私の今の職場は電話対応とPC操作がメインです。
法人向けの倉庫で事務員として働いているのですが、その事務員が4人とかなり少ないのでとても仕事が大変で、早く辞めたいと思っています。
4人の事務員と言っても、そのうち2人はたまに庫内に入って作業をしてしまうので常駐できる状態なのは私と、同性の40代の先輩の二人きりです。
問題なのは、私が彼女にとても嫌われていて辛いことです。

私がこの仕事に就いてから、彼女によく思われていないことは薄々感づいていました。
私に対する接し方も、冷たくものを言ったり電話の引き継ぎが雑だったり、私宛に送られてきた書類を投げて渡してきたりしました。
彼女は私よりも3ヶ月早くこの職場に配属になったのですが、仕事のミスも私の数倍多いのに先輩面をしてきて非常に辛いです。

特に困ったのは、こちらが忙しそうにしているにも関わらず彼女が私に電話対応を押し付けてくることです。
お客様からの質問を折り返しにしてこちらでトラブルの原因を調べている時に電話がかかってきたことが何回もありました。
その時彼女は暇そうにPC画面を眺めていたのですが、一向に電話を取る気配はありません。

2コール以内に出るのが、仕事の上で規則でしたが、私は先に電話をくれたお客様の対応を優先させるためにその電話を無視しました。
そしてようやく3コールめが鳴った時に、彼女が舌打ちしつつ電話を取ったのです。
こちらが仕事を忙しそうにしているのに電話対応をなすりつけるとは、随分な神経をしていると思ったものでした。
毎日40回は電話を取らなければいけないようなこんな仕事は、今すぐ辞めたいと思っています。
こんなに辛いのはたくさんです。

体育会系の雰囲気が合わなかった電話対応の仕事

職場の雰囲気は、仕事を続けられるかどうかにとても大きく影響します。
その雰囲気が合っていなかったら、いくら頑張って続けてみようと思っても続けられないです。
私が雰囲気を理由に仕事を辞めたいと思ったのは、とある電話対応のアルバイトに就いたときです。

その電話対応をする職場はかなりの体育会系で、勤務前に大声を出して社訓を叫ぶ朝礼がありました。
それまでの私はそんな体育会系の職場に勤めたことがなく、かなり戸惑ってしまいました。
また、アルバイトを含めて従業員たちは各チームごとに分けられ、電話対応の成績を競わされていました。

好成績をおさめなければいけない雰囲気になっていて、それが少し怖いくらいの体育会系のノリにつながっていたのです。
さすがに1日2日で、電話対応の仕事を辞めたいと言い出すわけにもいきませんでしたので、とりあえず1か月くらいは無理をして勤めていたのですが、私にはそうした体育会系の雰囲気がまったく合わないことがわかりました。

そうと分かれば精神的な負担を抱えてまで頑張る必要はないとスッパリ諦め、その仕事を辞めました。
職場の雰囲気は各個人で合う合わないがありますので、私には合っていなかっただけのことだと思います。

仕事辞めたい

残業地獄!長時間労働で仕事辞めたい!

運送業で配達をしているますが、やはり過労ともいえる長い時間運転は疲れて、もう辞めたいです。
もちろん休憩はありますが、お客様の都合により配達が優先されますので、食事も運転しながら食べる始末でありとても休むことはできません。
それにトラックに朝積み込みなので早めの出社、残業地獄で12時間以上働いているので、肉体的にも精神的にも疲れが取れませんので仕事を辞めたいです。

しかし急にやめるわけにもいかず、人もいないので我慢しています。
また残業地獄なのに給料もそれほどよくなく、コンビののバイトの給料よりはおそらく単価は安いでしょう。

今は仕方なくこなしていますが、どこかしら良いところが出てきたときは、辞めたいと思いながら仕事をしています。
生活が懸かっているので、少なくとも少しばかりの貯蓄でもあればよく、それに向けて着々と準備は進めていますが、急には難しく今は耐える時です。
やはり少なくとも残業がもう少しないところがあれば良いなと思っています。

このように12時間以上働くのは耐えることができません。
せめて残業地獄ではなく、休日も多いところを探して再チャレンジしていきたいと思いながら仕事をこなしていて、それが対策になっているのではないかと思っています。
またやはり資格や技術は再就職には必要だと思います。

とにかく残業が多くて辞めたいと思っていました。

そこそこ大きな小売店で働いています。
店舗の部門リーダーのような仕事をしているのですが、一時期人が一気にやめてしまって、残業地獄で私も辞めたいとずっと思っていたことがあります。
本来正社員3人とアルバイト10人位で回していたフロアだったのですが、数ヶ月のうちに5人ほどアルバイトが辞めてしまいました。
中々次のバイトが見つからず、学生のバイトが多かった為、無理言って仕事に出てもらうにも限界がありました。
なので私と2人の正社員は、一ヶ月働き詰めの残業地獄で、ほぼ休みなしという状況でした。

募集をかけても全然人が来なかった為、それがしばらく続いてしまい、他の2人と共に仕事辞めたいとずっと言っていました。
結論としては、今もその職場にいます。
どうやってその残業地獄の危機を乗り切ったかというと、上司の許可をもらい近隣の大学や専門学校に手作りの求人募集のポスターを持って行きお願いして貼らしてもらったのです。

向こうの担当者が、有名な会社なのにそんなに人手が足りてないのとびっくりされていましたが、幸い名前が知られていた為、多くの学校に許可してもらえました。
そんな努力も実を結びなんとかアルバイトも増え、新人研修が終わり、仕事が軌道に乗り始めた頃に、今後の対策として、正社員や準社員を増やすという発表が行われました。
フルタイムのバイトの内、優秀で希望する人を準社員や正社員にするという事が行われました。

各フロアーに配属される社員が増えた為、今では多少バイトが仕事を辞めても、そこまでの残業地獄にはならないようになった為その職場に居続けています。
もっと早くしてくれればと思いますが、大きいだけに腰が重かったのだろうと思い今は快適だからいいかと思っています。

仕事辞めたい

通勤地獄で仕事を辞めたい体験談。

私は自宅から2時間もかけて職場に通っています。
そして、あまりの通勤地獄に、こんな仕事は辞めたいと思っています。

その職場を選んだ理由は2つありました。
一つは、派遣会社から紹介された長期派遣の仕事だったのですが、急遽欠員が出てそれを補充するためにすぐに働けるということ。
そして、海外出張している両親に変わって実家を守らないといけないので、どうしても自宅からの出勤は外せないということです。

大学までは1時間半かけて通っていたので、それなりに耐性はついていると思っていました。
それどころか、派遣の仕事にしては珍しく交通費を全額負担してくれるので、ただで東京の色々な所に遊びに行けてラッキーとさえ思っていました。
しかしこれが大きな間違いだったのです。

私の出勤ルートは次の通りです。
まず、自宅から最寄り駅までは10分かけて自転車を使います。
それから東京の某駅の終点まで行きます。
乗車している時間は40分はかかりますが、相当運が良くないと座れません。
そこで乗り換えをして、酷い過密状態の満員電車に乗り込みます。

数分で東京駅に着くので、それから京葉線ホームまで歩いて行きます。
この距離が猛烈に長くて、非常にうんざりするのです。
京葉線にも30分近く揺られて、職場の最寄り駅からはバスに乗り換えます。

帰りは18時頃だったのですが、その頃になると余計に人混みも多く、更に神経がささくれ立ちます。
上野からの始発列車で座って帰るために、できるだけ電車の一番前の車両に潜り込んだり、駅に着くなり全力疾走しなくてはなりません。
これを毎日続けている生活で、私はかなり精神的に消耗してしまいました。

まさに通勤地獄です。。
こんな遠方の仕事は辞めたいです。
もう、うんざりです。

仕事辞めたい